欧州生活サブノート

オーストリアでの暮らしできになることをまとめています。

耳の帯状疱疹と顔の神経麻痺 入院5日目

昨夜は普通に足を高くせずに寝てみたけど、やっぱり朝の顔のむくみが酷い。

顔が腫れているように見える。まあ、しばらく経つと水分がまた下に降りていくというのは昨日経験済みなので、もう驚きませんよ〜。

さて、入院5日目!

 

7:00 血圧、体温測定(110/68,36.9℃)

7:15 朝食(パン、ヨーグルト、フルーツ、お茶)

7:20 点滴1,2,3(点滴のパックのうちひとつの容量が少なくなった気がする)

9:40 午前の回診

12:00 昼食(サラダ、スープ、チキンのシュニッツェル、シナモンロール) 

15:00 点滴4,5 (外出していて、午後の回診をすっぽかしてしまった模様。。汗汗)

17:00 夕食(アスパラのクリームソース煮、お茶)

18:00 散歩(散歩の後、差し入れでもらっていたパンを半分ぺろり)

21:45 点滴6

22:30 就寝

 

 

点滴の薬のせいで、とにかく体がむくんでぶよぶよであります。

足の浮腫みは今日はそれほどでもなく、しゃがんでも膝が痛くないけれど、太ももから、ウエストやお腹あたりがありえないくらいぶよぶよ。

このひと月半せっせと筋トレで鍛えた筋肉がぱぁです。

顔もまんまるくなった。

 

点滴中はそんなに動けないし、そもそも入院生活って決定的に運動が不足するので、点滴の影響プラス毎日ちゃんと採っている3回の食事がプラスされ、体重が数キロは増えているんじゃないかと思う。

まぁ、これは、退院後頑張って元に戻すしかないですね。

 

後は、昨日あたりから、呼吸をするときに、横隔膜がきちんと下まで下がり切らず、浅い呼吸しかできないといった感覚がある。

肝臓が大量に入ってくる化学物質の対応に追われて、腫れているのだろうか?なんか、肝臓のあたりが普段より重たい感じ。

もしくは、内臓もむくんでいるのかもなぁ。。

 

点滴が終了したら元に戻ることを願って。。

 

 

 

 

 

 

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